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第10回年次大会 2017年5月20日(土)・21日(日)
【大会長】
  小野 美喜
(大分県立看護科学大学 教授)
【テーマ】
  看護の新たな歩を支える倫理
【会 場】
  ホルトホール大分(大分県大分市金池南1丁目5-1)
【大会HP】
  http://jnea10th.umin.jp/
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第9回年次大会 2016年5月21日(土)・22日(日)
【大会長】
  田村 恵子
(京都大学大学院医学研究科 教授)
【テーマ】
  看護における“アドボカシー”を問う
【会 場】
  京都テルサ(京都府京都市)
【大会HP】
  http://jnea9th.umin.jp/
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第8回年次大会 2015年6月13日(土)・14日(日)
【大会長】
  佐藤禮子
(関西国際大学 副学長)
【テーマ】
  看護実践が体現する看護倫理の真髄
【会 場】
  神戸国際会議場(兵庫県神戸市)
【大会HP】
  http://meetingnavi.com/8thjnea/
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第7回年次大会 2014年5月24日(土)・25日(日)
【大会長】
  太田 勝正
(名古屋大学大学院医学系研究科教授)
【テーマ】
  患者の尊厳を守る—臨床家とともに考える看護倫理—
“Advocating Patient's Dignity : Nursing Ethics Exploring with Clinical Nurses”
【会 場】
  ウインクあいち(愛知県名古屋市)
【大会HP】
  http://rinri7.umin.jp/
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第6回年次大会 2013年6月8日(土)・9日(日)
【大会長】
  八代 利香
(鹿児島大学医学部保健学科)
【テーマ】
  チームで支える患者の選択
“Patient Choice and Health Professional Collaboration”
【会 場】
  かごしま県民交流センター
【大会HP】
  http://rinri6.umin.jp/
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第5回年次大会 2012年5月26日(土)・27日(日)
【大会長】
  田中 美恵子
(東京女子医科大学看護学部)
【テーマ】
  倫理的意思決定のためのアプローチ 事例検討、コンサルテーション、ナラティヴ
【会 場】
  東京女子医科大学
【大会HP】
  http://www.rinri5.ews045.com/
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第4回年次大会 2011年8月28日(日)
【大会長】
  安藤 広子
(岩手県立大学看護学部教授)
【テーマ】
  チーム医療における協働的意思決定の展望
【会 場】
 

岩手県立大学
岩手県滝沢村滝沢字巣子152-52
(会場HP:http://www.iwate-pu.ac.jp/access/

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第3回年次大会  2010年6月12日(土)
【大会長】
  長谷川 美栄子
(医療法人東札幌病院 副院長・看護部長)
【テーマ】
  倫理的な組織文化の創造 ‐よりよい看護ケアをめざして‐
【会 場】
 

かでる2・7
札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル
(会場HP:http://www.kaderu27.or.jp/select_07.html

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第2回年次大会  2009年6月6日(土)
【大会長】
  小西 恵美子
【テーマ】
  看護の心としての倫理:実践・研究・教育の協働
 

日本看護倫理学会第2回年次大会は、メインテーマを「看護の心としての倫理:実践・研究・教育の協働」として、長野県佐久市で開催いたします。看護の「心」とは、倫理は医療・看護の中心に位置し、私たちが患者・家族・同僚とのかかわりを通してよりよい医療者・看護者になっていくことを助けてくれるという意味であり、副題は、実践者と研究・教育者が共に力を合わせて日本の看護倫理を紡いでいこうという期待を表しています。基調講演は、看護倫理の母として世界的に著名なアン・J・デービス博士による「実践・研究・教育の協働と倫理: 学問の発展とよりよい看護ケアのために」です。シンポジウムは、4人のシンポジストが「実践・研究・教育の協働と看護倫理の発展」について対話します。他に、交流集会・一般演題・ランチョンセミナーをプログラムに組み、有意義で楽しい交流の場となりますよう準備を進めています。佐久市は地域医療と農村医療の先駆けの地です。北に浅間山を、南に八ヶ岳を望み、中心部には千曲川 が流れる風向明媚な地です。年間を通して日本一晴天率が高く、美しい自然に囲まれた高原の町で、軽井沢の隣です。
皆様、佐久へ、たんとおいでなすって!!

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第1回年次大会 2008年6月15日(日)
【大会長】
  高田 早苗
【テーマ】
  看護倫理のタペストリー −看護倫理の可能性をひらく−
 

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